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はじめまして!

AUTO TECH MAGAGINEの

カージャーナリスト岡田です。

私は15年間、有名新車ディーラーで営業を担当しておりました。

 

そんな私が、「本音」で車のことをお伝えしたいと思います。

 

今回のお題は、

「新車を買ってはいけません。」

 

元新車ディーラーでお仕事していた

私が言うのも変な感じに聞こえますよね。

新車販売をしていた時に

お客様に多かったのが

 

「この車を乗り潰すまで乗る」

 

ってお客様です。

 

車は高額なので、ローンを組まれる方も

貯金で一括で購入される方も

大きなお買い物をするので長く乗ろうというお考えです。

 

ローンの場合は支払い回数によって

金利がかかるので注意が必要ですね。

 

地方に在住すれば、大半が車社会ですから

車は生活とは切り離せません。

 

だから、定期的にお車の見直しはあると思います。

車を買うことのデメリット

しかし、車の所有はメリットよりも

実はデメリットが大きいのです。

 

それは、年数かけて乗れば乗るほど

「急な出費が増える」ということです。

例えば、車検や整備の費用

消耗品のオイルや、タイヤバッテリー

その他、突然出てくる交換パーツ。

車の税金など。

 

維持費に対するユーザーの不満

長い期間乗るほど

これらのコストと不満がたまります。

 

生活に必要な一方で

物価や税金が上がって生活しづらい中で

「急な出費」の1番の要素になるのが

「車の所有」なのです。

 

これからの車の乗り方

「じゃ、車に乗れないじゃない?」

 

いいえ!

今は、「リース」という方法があります。

 

車に長く乗る!という時代から

【新車を借りる時代なのです】

「私、物を借りるのはちょっと・・・」

 

そうですよね。私も同感です。

借りるって気を遣いますよね。

 

でも、普通に物を借りるって感覚とは違います。

 

分かりやすい言葉をあえて使うと

「新車に交換し続ける」

車のサブスクです。

 

分かりやすい例として

こちらを見てください。

 

ハリアーをカーリースした場合

例えば、トヨタの超人気です。

新車のハリアー

めちゃくちゃカッコいいです。

トヨタ ハリアー S

車両本体価格:¥3,128,000(税込)

 

この価格からざっくり、シミュレーションすると

 

支払総額を比べてみた結果

新車で買うときは、ディーラー等の
残価設定ローン36回払いの場合
月の支払いが、49,300円(税込)

 

これにさらにリサイクル料、登録料など上乗せされます。

支払の総額は358万円ほど。

 

しかし

リースの場合!!

さっきの車輛価格に
プラスで、マットやバイザーなど
必要なオプションを盛りっとつけてもこの価格。

注目は支払いの総額になります

 

まとめると

しかもこれだけじゃなく

カーリースの場合は
毎年5月に納税の通知がくる

自動車税が不要です。

これが出来るのが

頭金0円ボーナス払い0円

「クルカ」

 

カーリースは色んな会社がありますが

「3年短期で契約できる」

「月々定額で乗れる」

のは、クルカだけです。

 

ハリアーのシミュレーション比較

 

車検ってあったね・・・という時代に

3年単位で新車に交換できるので

車検から解放されます!!

 

憧れの車に今すぐ新車で乗れる

興味があったけど

正直な所、値段であきらめてた車

急な出費ゼロの定額で乗れます。

 

3年後は新型に乗り換えが絶対におススメ

自動車税がかからないから

2500CCとか大排気量の車も乗ってみたいですよね。

 

地域は限られますがレクサスの準備もあります。

クルカなら、クレジットカードで支払いができるので

毎月、カードのポイントが貯まります。

 

余談ですが

クレジットカード払いにすると

車に乗りながら

クレジットカードのポイントで

美味しいものをもらったりできますね。

 

繰り返しますが

頭金・ボーナス払いはありません。

税金・車検も別途お金がかからないので

乗りたい車をシミュレーションしても良いと思います。